連射男について

“Two choice,Live a boring day, or have a gunfight.”

(ここに二つの選択肢がある。退屈な日々を送っていくか、戦うかだ・・・)あなたはどちらを選びますか?

連射男とはお客様にゲームを楽しんでもらう趣味研(趣味研とは聖光祭における展示団体こと)です。この趣味研にも元ネタはあって、イギリスで行われている「Laser Quest」からきています。それをアレンジしたのがこの趣味研です。

 

ゲームの内容:ゲームでやる事としては、名前の通り、シューティングです。ですが、皆さんが普段、体験できないようなものです。それは、対人シューティングです。対人シューティングといっても、赤外線銃を使った安全設計となっており、危険は全くありません。お客様は銃を手にして、敵と戦ってもらいます。お客様は敵を倒すか、敵にやられてしまうまで戦ってもらうというものです。ゲームなどでは味わえないリアルなスリルと達成感を得られること間違いなしです。

  もちろん、『簡単すぎる』や『難しくてつまらない』と言った様なことが無いように、レベル分けもしてあり、どんな人でも楽しめるようになっています。また、2ステージ用意しており、何回も楽しめるようになっています。

銃の使い方や他の詳しいやり方などは、当日、係の人に聞けばていねいかつ親切に教えてくれます。もちろん、質問するだけでなく係の人の言うことをちゃんと聞いてくださいね。

連射男について少しは理解していただけましたか?まあ、いくら私がここで説明しても、百聞は一見にしかず。参加していただけることが、このおもしろさを理解していただける唯一の方法と私は信じております。そしてなにより、皆さんにこのおもしろさを感じて欲しいと思っています。

この気持ちは私だけではありません。メンバーは全員、お客様に楽しかったと言って帰ってもらおうとやる気に満ちており、全力を尽くして活動しています。

ぜひ、聖光祭の折には連射男にお立ち寄りください。

 

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